2013.01.02 母の死
母が年末亡くなった。正に突然の出来事。(+_+)人は死ぬのだ。当たり前の事のように思っていたが、現実を突きつけられると信じられない。交流分析を学び始め、共依存・アダルトチャイルドの現状を理解するにつれ、母が憎くて憎くて仕方がなかった。(-_-;)最後は、かなり無視していた。今、母の部屋に入ると、寂しかったろうとの想いが突き上げてくる。また、母の日記を読むと、一途に私を心配していたことが分かる。私は、これを「いつまで私を支配するのだ」と感じていたことになる。すれ違いだったのである。私はこれで良かったのだろうか?
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