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う~ん。苦しくなっている。どうしたんだろう。重ねて、年度末で、組の業務が続く。堪らず、連日の薬の服用。弱い精神構造。気が付くと、母の「タメ息」をする。
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う~ん。どうも苦しい。(-_-;)人生の休息期と言えるのだろうか。カウンセリングで過去への洞察が深まったと同時に、過去というパンドラの箱を開けたことから過去への執着、執念が再燃しているのだろうか。最近は、ことに目覚めが悪く、起きているのも「やっと」といった感じがする。目がチカチカする。薬の量は増やしたくないし。後2年で還暦というのに、思いと体の現実が離れているように思う。この幼弱性は、なんなのだろう。(>_<)
2015.06.10 しょうがない
しゃ~ない。しょうがない。緊張しやすい体なんだから。なら、どうするか。どう工夫するか。「それが、どうした。」カウンセラ-講座で、よく講師が話す言葉。そうなんでしょう。(・.・;)ビクビクしやすいココロ・敏感な体。どうこの体と付き合っていくか。そんな気もします。朝、気分が悪いのも、昔から。う~ん。そういう人間。嫌なものは、嫌なんだけど。しゃ~ないか。
相手が怖いというのは、相手が過去の恐怖の対象を引きづり出す雰囲気だったり、自分と似ていて、欠点を予想し易く、目が生きやすかったりして、自分のものが相手に投影されているということなのか。(>_<)視線恐怖も、同じ理屈かもしれない。私を困らせてやろう、威圧してやろうとは思っていないのに、感じてしまい、いたたまれなくなってしまう。昔の反応が再現される。苦しいことです。
そうか。自分で緊張感を作りだしているか。(-_-;)昨日のカウンセリングで感じる。なんとなく分かります。気が付いた時から、ず~と、緊張している。緩みと緊張ではない。そうなんです。幼少期、特に感じたのは、リラックスするはずの就寝時に、布団の中で体が固まり、緊張している悲しさ。(>_<)何故だか分らなかった。寝る時まで、気を使っている。手足に汗びっしょり。そう脳が学習してしまった。なんか~。
物心ついたころから、寂しさを味わい過ぎた。一緒に横にいてくれる人が、現れなかった。(*_*;「一人ぼっち」の虚しさ。味わい過ぎた。その後遺症でないだろうか。自信がない感覚も。う~ん。昨日は、学童保育。カワイイ。小学1年生って、本当にカワイイ。この子らが、学校では、私の娘と遊んでいるのか。なんか、ほのぼの。まっ、頭の締め付け、緊張は仕方ないのかな~。でも、嫌。生きていく苦しさを味わっています。(-_-;)
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