許されていない。朝、目が覚めて感じました。この息苦しさの本性。しかし、不思議なことに、育った環境は変わり、育てられた家族はいないのに、延々と息づく。(*_*;怖いことです。気が付けば、幼少の物心ついた時から、人の中に入っていけない苦しさを味わってきた。何故だか分からない。アスペルガ-・自閉症傾向が強いのかもしれない。問題は、この苦しさを、分かってもらえないという2重の苦しみ地獄。う~ん。 
2015.05.28 如実知実心
う~ん。(*_*;緊張感漂う日々。というか、頭の緊張感が続く。疲れやすい体質ということを自覚する。多くの人と交わるべきとか、負けてはいけない、バカにされては恥ずかしいという幻想が急き立てる。そして、出来なければ一人前でないとか、情けないとか、出来るようになることに力を注ぐが、もともとそんな体質でないので疲れてしまうということ。自分を知る。如実知実心。なかなか。昨日の、学童保育とテニスは疲れた。無理を何故するのか。人目か。(>_<)
ひよっとしたら、脳のピリピリ感、頭部の締め付け感を持ったまま、人生最後まで行くのだろうか。ココロの深部が傷つき、完全な回復なんてありはしないのかも。(-_-;)そう思うと、幼児期の家庭環境はとっても大事です。夏野菜を植え終わりました。トマト・ナス・ピ-マン・キュウリ・シシトウ・サツマイモ・オクラ・落花生と枝豆は今年から。確かに、「こだわり」が強くてストレスを抱えることがある。自閉症スペクトラムっぽいがあるな~。(*_*; それから、自か黒かの枠組み。う~ん。なかなか。
朝起きたころの頭の緊張感とともに不快感、何とかならんか。睡眠が9時間30分くらいで、スタ-トに時間がかかるということだろうか。生理的なものが大きく、心の問題だけではないのだろうか。(-_-;)しかし、「怖い」という感覚は、どうなのだろう。一昨日、昨日も組の研修会や会議で発言するが、「怖さ」「緊張感」を抑えながらの言葉。(ー_ー)!!それにしても、欲が強いことを思う。自分だけがよければ、が強い。(>_<)幼少年時期から、肥大拡大したように思う。う~ん。
小・中・高校と一緒だった友人から、伊吹山へハイキングのお誘い。台風一過で天気も良かったので、行きました。薬草の里と言われる伊吹山の花は、ほとんど知っている友人。というか、百名山もほとんど踏破している。昨年は、NHKやBSで伊吹山の案内役をしている。(・.・;)う~ん。この違い。まっ、よくしゃべりました。私の、消えた学生時代の背景を聞き出すのには好都合。でも、よく頭が締め付けられる。(-_-;) 
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今日は、朝から教区同朋大会の受付業務スタッフとして参加。すごい、1,500人は超えたように感じます。満席状態。義理でも、参加されるというのは、人は求めているのでないだろうか。
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久しぶり、金魚の水槽を丸洗い。気にはなるのですが、なかなか手が出ない。(>_<)家族では「金ちゃん」「水ちゃん」と名前を付けられ、もう家族の一員に。当初、飼っては亡くなりの連続でしたが、今の金魚に定着してから、もう何年だろう。大きくなりました。水槽を大きなものにと言われるのですが、掃除が大変なので。(-_-;)昨日は、夏野菜を既に植える時期に来ているので、耕運機を借りて、久しぶり耕しました。どうせ、体を鍛えるなら、結果が見える方がよい。頭の締め付けを感じながら。(・.・;)
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ふ~っ。除草剤と噴霧器をホ-ムセンタ-で購入し、本堂の回りと庫裏の回りに散布した。手で刈るより楽だし、液体なので葉より入り、根本を枯らすことができる。どういう訳か頭の締め付けが強い中、作業完了。やるまでの気が重いこと。(>_<)なんなのだろう。雑草が一気に伸びる前の、今がやり時。今まで、なぜか、やらなかった。いや、したくなかった。
最近、疲れてきてる。(-_-;)体が…。動いては横になって、動いては横になって。栄養も関係しているのだろうか。ユンケルでも飲もうか。そんな中、一昨日は、組の月例教化委員会が、夜10時過ぎまで。う~ん。疲れた。そもそも、人前で疲れるのに。でも、組の教導さんが初の女性で、感じの良い人。  昨日は、玄関入った和室に接客用のテ-ブルがほしくて、家族で家具屋さんに。3店巡り、思い切って決めました。確かに、お客さんが来られても落ち着くところがなくて、玄関先での立ち話でしたから。帰ったら、バタンギュウ。
以前、ブログが自己セラピ-になっているとカウンセラ-から言われたが、そうなのだろう。(*_*;なんせ、50年以上おかしくなっているココロを修正できずに来てしまった。自分では、必死で森田療法や薬でやってきたが、根源的なものが分からず、マッチしてなかった。実際のケガのように、目に見えないので、誤る。ひょっとすると、私のような人は、多いのではないだろうか。(・.・;)体に沁み込んだ緊張感とともに、薬の長期服用による硬直感。なかなかです。