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2013.02.26 脳に損傷?
う~。抑うつ状態か。脳に損傷を受けているのではと思うくらいです。薬は、仕方ないか。昨日は、3週間ぶりにカウンセリング講座に。当分、続けた方が良いように思いました。
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2013.02.24 悲しい出来事
風邪で3日間は、布団の中。(>_<)体が弱ると、気も弱くなります。治るのだろうか?4日目位に熱が下がり、おそるおそるの外出。怖い・悲しみ・喜びといった当然の感情を、思考で押さえてきた、抑えざるを得なかったため、怒り・恨み・悔しさといったニセの感情が蓄積していったことが分かります。布団の中で寝ていると、色んな事を思い浮かべます。(-"-)本当に悲しいことでした。家族の中で、誰か一人寄り添ってくれる人がいたら救われたのだろうに…相談できなかった。
う~。風邪をひきました。(>_<)満中陰法要を終えるのに、かなりの体力を使っていたのかもしれません。(-"-)何せ寒い本堂では思っている以上に消耗するのでしょう。そういえば、やるかやらないかと極端な行動。「や~めた」「ちょっと一休み」といった息を抜くことが本当に苦手。「きちんと」「しっかりと」「完全に」といった拮抗禁止令が、深く根ざしている。まっ、母の時代は終わったという事。妻・子どもが本当に愛らしく見えます。
「犯人さがし」「悪人さがし」はやめましょう。「誰が悪い?」「誰のせいだ?」と考えるのはやめて、いつも「何が問題なのか?」「それはどうやったら解決できるのか?」と考えるようにしてください。悪者さがしを始めると、心配性の人はやさしいので、自分の外側に「犯人」を見つけられずに、やがて不毛な「自分たたき」が始まります。ただでさえ不安で怯えて傷ついている自分を、そんなふうにいじめてはいけません。それではますます弱ってしまうばかりです。⇒大野裕さんの言葉。確かにそうです。自分で自分に毒を塗る、自分をえぐることになります。(>_<)
不当に、余りにも低く自分の存在を下げて、下げてきた幼少期。(*_*)そこまで、下げる必要はないし、周りは実はそんなこと要求していない。とういことは、自分で勝手にやってきたということ。(-"-)これが、親から学んだ人生脚本。それでいて、「分かってほしい」「分かってくれたのだろうか」との思いに大変に敏感。自分を値引きし、周りの目が気になって困るのもうなづける。母の、中陰法要が終わり、一区切り。(+_+)
本当に怖かった。(T_T)少しづつ、幼少期に感じた原体験、感覚が再現できるようになっています。どうしようもなかた僕。泣きたかった僕。一生懸命、我慢した僕。自分に言い聞かせた僕。もう、十分なのです。アダルトチルドレンの回復って、本などで紹介されているような過程で治っていくようなものでないように思います。本当に、しんどくて大変です。子どもの人生に、多大な影響を与えてしまいます。50半ばの今でも、体の芯から震えて、苦痛を抱えながら生活を送るわけですから。(-"-)
う~。頭が固い。硬直している。嫌な感じ。当分続くのか。(-"-)大学の後期講座が本日終了。教授の言葉…「人生にマニュアルはない。」か。最後まで挑戦していく、考え抜いていく…。答えはありそうで、実は無い。苦しさゆえ、すぐに答えがほしくなりますが、青い鳥は逃げていく。(*_*)う~ん。自分の人生を見出していく過程が、大切ということ。
頭の中が□。固い。融通が利かない。(>_<)このコンクリ-トのような枠が、苦しめる。ちょっとしたミスも許さない。バ-ンと表に出てきて幅をきかせ、緊張を強い入り私を苦しめる。朝、トイレで感じました。幼少期、周りの緊張した家族から、何と怖いのだろう、でも大人は、やれるのか。大人は大したもんだ。大人になりたくない。「私にはできない。」と思ったことを。(-"-)いつまでも、母親から自立できなかった大きな原因。
久しぶり、定例のカウンセリング講座に出席。(*_*)母が亡くなったことで、講師よりいろいろと話を受けました。思ったのは、いよいよ自分で歩みだすしかないこと。無意識の深くに根差した親からの禁止令(呪縛)から解放されるには、意識的に度が過ぎるくらいに見直して丁度くらいか。(-"-)最終的には、無くなりはしないが、生活に支障がきたさないようになっていくか。人の目を気にしすぎると、この作業は難しい。
2013.02.03 夢と警戒心
2月ですか。(+_+)早いものです。1月は、中陰法要でアッと言う間に終わったって感じ。それにしても、フッと蘇る記憶の不思議さ。母にる連れられての近所の店の様子、大学卒業してアルバイトしていた頃、アルバイト仲間といった信州のスキ-場のゲレンデの様子…。忘れているようで、実は無意識に貯蔵されている。(-"-)色んな無意識ものが今の私の行動様式を決定しているのでしょう。フッと蘇るという事は、警戒心が薄らいできているのかもしれません。おそらく、怖かった幼少期の記憶は、私自身が壊れないように無意識に押しやって成長してきたのでしょう。(>_<)
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